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姫路港周遊クルーズ~海と日本PROJECT~

子どもや家族連れを対象に「海と港の大切さ」を学んでもらうための姫路港周遊クルーズに約400名が参加。10:30発と11:45発の2回、「クイーンぼうぜ」号で各45分間のクルーズを実施しました。海上自衛隊の練習艦、姫路海上保安部の巡視艇の放水なども間近で見学し、東の白浜から西の網干までの工場地帯、沖合の家島諸島の島々をのぞみながら、船内放送で港の役割についても解説。姫路港管内の眺めを海上から楽しみました。

2019.08.06

未来を担う子どもたちや家族連れの皆様を対象に「海と港の大切さ」を学んでもらうため、クルーズ船で姫路港の海上からの眺めを楽しみました。

「海と港の大切さ」を学んでもらうとともに、海上自衛隊の練習艦や、姫路海上保安部の巡視艇を間近で見学したほか、港の役割についても船内放送で解説しました。

日程
2019年7月15日(月・祝)

開催場所
姫路港 (兵庫県姫路市飾磨区須加29)

参加人数
約400人

主催
姫路港開港60周年記念事業実行委員会

海上から眺めて姫路港の役割を改めて知る
1728名もの事前応募から抽選による400名が参加し、「海と港の大切さを学ぶ」姫路港周遊クルーズを実施しました。10:30発と11:45発の2回、「クイーンぼうぜ」号で各45分間のクルーズを体験しました。
クルーズ中、海上自衛隊の練習艦「しまゆき」の横を通りすぎたり、姫路海上保安部の巡視艇「ぬのびき」の放水を間近で見学したほか、東は白浜から西の網干までの工場地帯や、沖合の家島諸島の島々をのぞみながら、船内放送では港の役割について解説し、約45分間の周遊で姫路港管内の海上から眺めを楽しみました。

参加者の声
・家族で参加させていただきました。孫も初めての船に大喜びでした。波も穏やかで、海から見るのもいいものだと思いました。また、このような機会があれば、ぜひ参加したいです。(50代女性)
・なかなか船に乗る機会がないので、子ども達もとても喜んでいました。楽しい時間でした。また機会があれば、ぜひ参加したいです。(30代女性)
・普段見ることのない「海上からの姫路港」を見学でき、また船内放送での説明(工場や港等の説明)もあり、姫路港の役割がよくわかった。(50代男性)

メディア掲出
読売新聞、神戸新聞

イベントレポートは実施事業者からの報告に基づき掲載しています