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“小学生記者”が福島の海の「今」を取材 「未来へ発信!!ふくしま潮目しんぶん記者クラブ」を開催!

海と日本プロジェクトinふくしまは、“新聞記者”に扮した小学生たちが福島の海の現状を取材、新聞を作成する「未来へ発信!!ふくしま潮目しんぶん記者クラブ」を2019年8月6日(火)、7日(水)に開催いたします。

2019.07.18

海と日本プロジェクトinふくしまは、“新聞記者”に扮した小学生たちが福島の海の現状を取材、新聞を作成する「未来へ発信!!ふくしま潮目しんぶん記者クラブ」を2019年8月6日(火)、7日(水)に開催いたします。このイベントは、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

昨年11月、いわき市から発信された「世界水族館会議宣言」は、海洋保全のための行動を世界に訴えました。この宣言をひとつの“潮目”として、県内の小学生は今の海について学び、未来の海のためにできることを取材します。「未来へ発信!!ふくしま潮目しんぶん記者クラブ」は、福島県教育委員会の後援、環境水族館アクアマリンふくしまや地元新聞社の協力のもと行われる1泊2日の体験旅行。小学生記者たちが感じた福島の海のリアルは、本物の新聞記事になって全県に発信されます。

未来へ発信!!ふくしま潮目しんぶん記者クラブ
<開催日程>
2019年8月6日(火)~7日(水)
<開催場所>
環境水族館アクアマリンふくしま(いわき市小名浜辰巳町50)
福島県いわき海浜自然の家(いわき市久之浜町田之網字向山53)等のいわき市内各所
<対象>
福島県内の小学5、6年生
<参加費>
1,000円
<参加申込>
2019年7月22日(月)締切
下記ウェブサイトからお申込みください
https://www.fct.co.jp/form/2019080607_oubo/
<内容>
参加するあなたが「ふくしま潮目しんぶん」の新聞記者!身近な福島の海を取材します。
「今、福島の海はどうなっているのでしょう?」福島の海に住む生き物たちを調査します。福島の海ならではの魚を探したり、いわきの魚を食レポしたり。実際に見て、触れて、味わって…五感を使って福島の海を体感します。
「未来の海のためにできることは?」海を守るカギは「植物から作られたプラスチック」にアリ…!?福島生まれの最先端技術を大調査!さらに、商品のパッケージデザインにもチャレンジします。

<ウェブサイト>
https://fukushima.uminohi.jp/event/shiomeshinbun/

<お問い合わせ>
海と日本プロジェクトinふくしま実行委員会(福島中央テレビコンテンツ局営業企画部内)
電話:024-923-3306